株式会社ファイブランド

バイオマスエネルギー事業

バイオマス発電燃料用木質ベレットの製造・販売事業(脱炭素社会の一躍を担う)

【世界は環境を巡る大競争】日本も国を挙げて技術革新や「グリーン投資」を推進し次世代の成長につなげる政策として2050年までに温暖化ガスの排出量を実質ゼロにする目標を掲げています。
昨今、ESG(環境・社会・企業統治)を重視する投資マネーが、脱炭素への取り組みで企業を選別する動きを強め、株式市場では二酸化炭素(CO2)の排出量の増減が時価総額に大きく影響する流れの中、日本勢は排出量の削減で見劣りし、マネーが素通りしかねないと言われています。
弊社は調達が困難なバイオマス発電用の原材料(森林認証有り)をカンボジア王国・マレーシア(サラワク州)にて調達が可能であり、両国にて燃料ペレット製造の事業化を行い、ESGを推進する日本企業へ再生可能エネルギーの燃料として木質バイオマス用ペレットを安定供給することで脱炭素社会への一躍を担えれる環境型ビジネスを構築致します。

Green Energy

(カンボジア)
◇MANANITA PLC. 会社案内PDF
Level6 suit:0606 vattanaccapitalpreahMonviongBlvd,. Sangkat
Watphnom,KhanDaunPenh,Phnom
Penh, Kindomof Cambodia

カンボジアとの交流

カンボジアスワニー閣下を囲んで

(マレーシア)
◇TianglajuServices Sdn. Bhd.
1stFloor, Lot 13121(SL.10), Central City PH.19,93400 Kota
Samarahan,Sarawak,Malaysia

環境型ビジネス事業化に伴い環境関連研究施設や現地での技術供与・産業創出・雇用創出に寄与し、我が国の先人達が作り上げた信用・信頼を念頭に両国(カンボジア・マレーシア)の発展に携わることを目的としています。

当社は両国が親日国であることが一番の強みと考えています。
韓国での石炭灰処理にみられる様な政治リスク(政治判断が民間取引に影響)の可能性が低く、両国で事業化することにより自然リスク(水害等)・災害リスク(地震等)に対するフォローが可能になり顧客へのメリットは大きく、また両国において我が国の先人達が作り上げた信用は絶大であります。

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